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ワークショップ開催 場所未定(決まり次第お知らせします) ユニセフ子ども&若者セミナー参加協力(詳しくは、日本ユニセフ協会へ) マニラ国際ユース会議報告会&Workshop−第2回横浜世界会議に向けて−(国際協力プラザ)開催 昨年5月開催されたマニラ国際ユース会議の報告をビデオ・スライドを使って行ないました。 また、絵本「子どもの権利を買わないで−プンとミーシャの物語」を題材にストーリーテリングを行な い,子ども買春の問題について参加者と共に考えました。 ■参加者からの声 z 第2回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議に向けた「ユニセフ子ども&若者セミナーin Yokohama」(神奈川大学)に参加協力、 ワークショップ 「はじめの− い〜〜っぽ??」を提供し、参加者と一緒に子ども買春・子どもポルノ の問題についてその要因などを探りながら、様々な事を考えました。 ☆参加者からの声(抜粋) 第3回ユースフォーラム 主催: ECPAT/ストップ子ども買春の会 場所: 東京・バルバナ教会 ★グループCAPによるワークショップ 「身近にある性暴力」 ★第一回、第二回ユースフォーラム参加者からの方告 一般の参加者の他に、名古屋YMCA,YWCA横浜のAWCから計30名の参加がありました。 マニラ・ECPAT国際ユース会議準備会 (大学セミナーハウス) 国際ユース会議参加予定者による準備会を行いました。ストップから6名の他、関西エクパット3名の参加がありました。 国際ECPAT主催による「子どもの商業的性的搾取に反対する国際ユース会議」参加(フィリピン) ECPAT国際ユース会議報告会 _今、私たちができること!_ (フォーラムよこはま・交流ラウンジ) 主催:ECPAT/ストップ子ども買春の会 AWC(アジアの女性と子どもネットワーク) 後援:日本ユニセフ協会 フィリピン・マニラで開催されたユース会議の参加者(高校生・大学生)が、会議の中で行った劇を披露し、ビデオやスライドを使用して会議の様子を報告しました。 又、会議のテーマソング を会場の参加者と共に歌い、会議の中で出されたアジェンダをアピールしました。 横浜国際協力まつり参加 ストップ子ども買春共同代表の宮本潤子もセミナー講師として参加
主催:ECPAT/ストップ子ども買春の会 場所:スウェーデン大使館 4月29日(木)に第二回ユースフォーラムがスウェーデン大使館において開催された。参加ユースは23名。大人の部には11名が参加した。今回のフォーラムには,昨年11月に開催された第1回ユースフォーラムの参加者も,はるばる名古屋や新潟から駆けつけてくれた。 プログラムは11時にスタート。はじめにストップ子ども買春の会の活動紹介とこのプログラムの目的が話された後,ファシリテーターのリードで参加者全員でアイスブレーキング。緊張がとけたところで,自分を動物に例えて自己紹介。 一週間にわたる会議中に世界各地からの参加者と交流を深めたことによって,運動をよりグローバルにとらえ,また他のエクパットグループとの連携の重要性をしっかりと認識する事ができた。 その後、ストップ子ども買春の会・共同代表宮本から会のこれまでの取り組み、子どもの性的搾取に関する世界の動き、「子ども買春・子供ポルノ禁止法案」についての説明などが話された。また、実際に性虐待を受けた子どもが描いた絵も紹介された。 小グループに分かれてのランチの後,午後からは男性社会の価値観を男性の側から問い続ける「おっとこ一座」の演劇を観る。いわゆる「おじさん」の性に対する意識をストレートに表現する内容には,賛否両論があがった。 午後のワークショップでは,小グループで今日のプログラムに対する感想を自由に分かち合うとともに,どんな時に性的に搾取されていると感じるかなどについて話し合った。 おやつの時間をはさんで,昨年のフォーラムに参加した名古屋インターアクトクラブの皆さんが,これまでの活動報告をしてくれた。おやつでは、スェーデン大使のご家族が差し入れてくださった手作りケーキに歓声があがる。学校や地域でこの問題に対する意識調査を行い,自分たちの力でワークショップを開いたインターアクト・クラブの発表は,今回のフォーラム参加者を大いに勇気づけた。 その後,小グループ内で「今自分たちにできること」を話し合った後,各グループごとにその内容をまとめ,他の参加ユースの前で発表した。フォーラムの最後に,参加者がそれぞれのパートにわかれて全員で ‘We Can Change !’と声のハーモニーを奏で,第2回ユースフォーラムの幕を閉じた。
●いろんな人の考えを聞いて新しい発見をしたし,自分の思っていることも人に伝えられてよかった。(17歳・女) ●あ〜そうだ,と情報をそのまま自分の中に入れていた私。いろんな人のいろんな意見が聞けて本当に良かったと思います。(19歳・女) ●あっという間に終わってしまった気がしました。もう少しゆっくりと話したり考えたりできたらよいと思いました。(21歳・男) |