2005年 2004年 2003年 2002年 2001年 2000年 1999年 1998年 1997年 1996年 1995年 1994年
■ 7月:コードプロジェクト第1回研修会参加
■ 7月:アジア・太平洋地域会議参加(タイ・バンコク)
■ 6月:ILOイベント「児童労働反対世界デー」参加
■ 6月:「インターネット安全運動」記者会見出席
■ 3月:マイクロソフト社と「子どもの安全予防教育キャンペーン」についての会合
■ 3月:Code of Counduct発足式(ユニセフハウス)
■ 3月:COPEINプロジェクト副代表をむかえての意見交換会開催(衆議院第1議員会館)衆議院第1議員会館会議室
■ 3月:「インターネットと子どもポルノ被害」シンポジウム開催(国連大学)
■ 3月:エテル・クエール博士との視察(秋葉原等)
■ 2月:ILO「児童労働反対世界デー」イベント会合
■12月:東京YWCAクリスマスバザー出店
■12月:子ども買春・子どもポルノ人身売買問題に関するシンポジウム(共催:日本ユニセフ協会)
■12月:第3回東南アジアにおける児童の商業的・性的搾取対策に関するセミナー 主催:警察庁(財)社会研究財団(社)全国少年補導員協会
■11月:ECPAT地域会議 参加(タイ・バンコク)
■11月:横浜会議中期評価会議 参加(タイ・バンコク)
■10月:大田区教育委員会ワークショップ「インターネット社会とコミュニケーション能力」で発表
■ 9月:コードプロジェクト及びWTO会議報告のためJATA 訪問
■ 9月:青少年問題シンポジウム参加 主催:(社)全国少年補導員協会(財)社会安全研究財団)
■ 6月:「インターネット上の子どもの安全ガイド・改訂版」記者発表(協力:インターネット協会)
■ 6月:学生YMCAセミナー講師「テーマ:援助交際」
■ 6月:ILO「児童労働反対世界デー」参加協力(国連大学にて)
■ 5月:YWCAワークショップ協力参加
■ 5月:インターネット上の子どもの保護に関する英国視察団との懇談会
■ 3月:子ども買春ポルノ禁止法改正ユニセフセミナーへ参加
■ 2月:ECPATストップ子ども買春の会ユースワークショップ開催
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■12月:東京YWCAバザー出店
■ 8月:まぶね教会セミナー参加・講演および「携帯電話と子どもの人権・ワークショップ」開催
■ 8月:AIDSフォーラム2003 in 横浜 参加
■ 6月:WTO(世界観光機関)主催「観光における子どもの性的搾取防止に関するアジア・太平洋地域(インドネシア・バリ)」参加
■ 6月:インターネット協会評議委員会出席
■ 6月:ILO「児童労働に反対する世界の日」協力参加
■ 6月:児童買春など処罰法改正に関するユニセフ公開セミナー参加
■ 6月:YWCAバザー出店
■ 5月:青少年問題に関する特別委員会(衆議院)参考人として出席
■ 3月:ストップユースα主催「世代別・男が語る!なぜ起こるのか?子ども買春・子どもポルノ」開催
■ 3月:レイタリング/フィルタリング連絡協議会参加 インターネットホットライン研究会参加 インターネット協会主催「誹謗・中傷プライバシー侵害などのインターネット上の人権問題とそれらへの対策」セミナー参加
■ 3月:法改正に向けたNGO要望書提出
■ 3月:自民党・児童買春等対策特別委員会(法改正ヒヤリング)「ストップユースα」が報告者として参加
■ 3月:第3回インターネット上の少年に有害なコンテンツ対策研究会 (警察庁生活安全局少年課)参加
■ 3月:「インターネット時代のメディアポリシーを再考する」国際ワークショップ (共催:アジアヨーロッパ財団,バートルスマン財団)パネル参加(シンガポール)
■3月:「モバイルインターネットと子ども」に関する国際ワークショップ=携帯電話による子どものインターネット利用のあるべき姿をめざして=(共催:インターネット協会, チャイルドネットインターナショナル)パネル参加
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■12月:国際ECPAT資料「子ども商業的性的搾取に関するQ&A」監修発行(翻訳協力:イルブ)パソコンゲーム雑誌「P-Mate」の法改正特集に,インタビュー記事が掲載
■11月:東京YWCAクリスマスバザー出店
■11月:東京YWCA「子ども買春・子どもポルノを考える会」学習会協力参加
■11月:自民党・児童買春等対策特別委員会(法改正ヒヤリング)に報告者として参加
■11月:警察庁他主催「出会い系サイトに関するシンポジウム」にパネル参加
■10月:自民党・児童買春等対策特別委員会(法改正ヒヤリング)に報告者として参加
■10月:「99年法改正にむけた論点整理のための勉強会」主催(10団体代表,約40名参加)
■ 9月:第2回ECPAT国際総会 参加,於;タイ・バンコク<東アジア代表理事がECPAT/ストップ子ども買春の会より選出される>
■ 8月:「AIDS文化フォーラムin横浜」ワークショップ「ネット社会を通じて考える子どもの性的人権」参加 開催
■ 7月:東京YWCA「子ども買春・子どもポルノを考える会」協力参加
■ 7月:子どもの商業的性的搾取に係わる犯罪に対する東南アジアセミナーにパネル参加 主催:警察庁・(財)社会安全研究財団・(財)全国防犯協会連合会
■ 6月:東京YWCA「子ども買春・子どもポルノを考える会」協力参加
■ 6月:国連子ども特別総会報告会(主催:日本ユニセフ協会)参加
■ 5月:CROP(クロップ:英国・CSECにおけるピンプ撲滅運動をしているNGO)の活動から英国CSECにおけるピンプ撲滅運動についての学習会 (東京YWCA)
■ 3月:『インターネット上の子どもの安全ガイド・ECPAT編』翻訳発行,英国大使館にて記者発表 【その他】『小さな手、折れた翼 子どもの性的搾取・虐待をなくすために(増補版)』出版協力(国土社)
■ 3月:横浜市主催シンポジウム「私たちひとりひとりができること」第2回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議・フォローアップ事業,企画協力及び基調講演、パネル司会
■ 2月:主催:日弁連国際人権問題委員会「第21回国際人権に関する研究会」出席、報告
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■12月:第2回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議(横浜)参加、本会議のパネルにおいて日本の状況を発表
■10月:第2回世界会議に向けてのECPAT地域会議参加(バンコク)
■ 9月:ILO第182号条約批准記念シンポジウム (主催:ILO東京支局、外務省)にパネリストとして参加
■ 8月:ECPAT アジア地域会合参加(主催:ECPAT台湾)
■ 6月:マニラ国際ユース会議報告会&Workshop 子どもの商業的性的搾取に取り組む第2回横浜世界会議に向けて 主催:ストップユースα
■ 5月:ストックホルム世界会議第5回フォローアップ会議
■ 5月:日本とスウェーデンの旅行業界関係者との会合開催(スウェーデン大使館)
■ 3月:ヨーロッパ連合訪問プログラム研修に参加(ベルギー)
■ 3月:ユニセフ子ども&若者セミナー in Yokohama参加協力(神奈川大学)"ストップユースグループα"によるワークショップ(はじめのい〜っぽ)提供
■ 2月:国際シンポジウム−第2回児童の商業的性的搾取に反対する世界会議に向けて(京都)に参加(外務省、日本ユニセフ協会共催)
■ 2月:子ども買春"援助交際"それぞれの状況 台湾・韓国・日本懇談会開催
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■12月:インターネットホットライン連絡協議会設立準備会合参加 主催:財団法人インターネット協会
■12月:「国内行動計画」関するヒヤリングに参加
■12月:第二回世界会議懇談会参加
■ 7月:ECPAT国際ユース会議報告会
■ 5月:子どもの商業的性的搾取に反対する国際ユース会議参加 開催地:フィリピンマリキナ市 主催:国際エクパット 参加:29ヶ国150名
■ 5月:マニラ・ECPAT国際ユース会準備会(大学セミナーハウス)会議参加者による会議のための準備会
■ 4月:ストックホルム世界会議第4回フォローアップ会議
■ 3月:ユースフォーラム・2000(第3回ユースフォーラム) 開催 (於:聖バルナバ教会)
■11月:「子ども買春・子どもポルノ禁止法」執行日に当てて、「声明文」を首相官邸、厚生省、警察庁、法務省に対し送付。法執行強化のためのホットライン開設
■10月:法務省対策勉強会(参議院議員会館)を買売春ととりくむ会と共に開催。国際ワークショップ「子どもサイバーポルノを考える」をスウェーデン大使館、日本ユニセフ協会、ガーディアン・エンジェルスと共に開催
■ 9月:Yahoo-Japanに対し子どもポルノの検索システムの中止を求める要望書を他10団体と共に提出。国際ECPAT総会に参加(於:タイ、バンコク)EUとアメリカが開催した「インターネット上の子どもポルノと闘う専門家会議」に参加
■ 7月:「加藤シズエ賞」受賞 授賞式出席 (於:プレスセンター)
■ 5月:衆議院法務委員会へ法律成立を要望、法務委員会傍聴(5月12日、14日)本会議傍聴(5月18日)ストックホルム世界会議第3回フォローアップ会議(於 スウェーデン大使館)
■ 4月:参議院法務委員会への法律成立を要望、法務委員会傍聴(4月27日)第2回ユースフォーラムを開催(於:スウェーデン大使館)
■ 3月:在日外国人による14,000名以上の署名(子ども買春・子どもポルノ禁止法の成立を願う)を集めたFCC(Street Children Ministry)と共同記者会見開催、衆参議長に面会
■ 2月:「子ども買春、子どもポルノ禁止法案の一刻も早い審議と成立を求める「要望書」を衆参両院の議長、法務委員会、各党首、「児童買春問題勉強会」メンバーに対し提出
■ 1月:ユネスコ主催「子どもの性虐待、子どもポルノ、インターネット上のペドフェリアに関する専門家会議」に参加(フランス、パリ)
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■ 5月:「子ども買春、子どもポルノ禁止法案」の早期成立を促すため11の団体によびかけ報道関係者に向け「緊急市民アピール」を行う (於 衆議院第二議員会館)
■ 4月:法制化へ向けて、春のキャンペーン「ストップ子ども買春・子どもポルノ・性目的の人身売買 今こそ、子どもの尊厳を守れる法律を!!」集会開催 ストックホルム世界会議第2回・フォローアップ会議」の開催に協力と参加 (於 スウェーデン大使館)
■ 3月:「子ども買春、子どもポルノ禁止法」の早期成立を願う「要請書」を子どもの商業的性的搾取の問題に取り組む与党プロジェクトチームメンバーに提出
■12月:ユニセフ国際フォーラム「犯罪です。子ども買春」にパネラーとして参加協力
■11月:日本各地(名古屋、熊本、新潟、東京、山梨)の高校生、大学生の参加による「ユースフォーラム」開催・ ワークッショップ (於 代々木青少年オリンピックセンター)・ オープンフォーラム(於:東京ウィメンズプラザ)
■11月:参議院議員清水澄子氏、弁護士坪井節子氏・海老原夕美氏、グループCAP安藤由紀氏
出席のもと、「ストップ子どもポルノ・子ども買春 急げ法制化」パネルディスカッション、集会
開催(於 日本YMCA)
■10月:国際エクパットのYouth Conferenceへ向けての第一段階として学生を 対象に子どもに対する商業的性搾取と日本」をテーマに勉強会を開催 (於 日本YWCA)
■10月:欧州連合委員アニタ・グラディン氏による、子ども買春と人身売買の問題についてのNGOからのヒヤリングに参加
■ 9月:既に上程され継続審議となっている法案の速やかな審議開始を願い21団と共に衆議院法務委員会委員長に宛て「要望書」を提出
■ 6月:名古屋大学の中里見博氏(憲法研究者)を講師に招き、法案に関する勉強会を開催
■ 6月:「子どもの商業的性的搾取を根絶するための法律の見直しと執行強化を求める意見書採択を求める陳情書」を全国の地方自治体(都道府県)に提出
■ 5月:スウェーデン大使館、日本ユニセフ協会主催、「ストックホルム世界会議・フォローアップ会議と国際シンポジウム」の開催に協力、参加 ※ 世界会議資料 「法制度と執行後の対応」「ポルノグラフィー」「性搾取者」3部作翻訳出版
■ 4月:ECPAT国際コーディネーター、ロン・オグレディ氏を迎え、参議院委員清水澄子氏、大脇雅子氏、衆議院議員野田聖子氏出席のもと、「STOP・子ども買春、子どもポルノ」講演会開催 (於 聖バルナバ教会)
■ 3月:「NCC」から現在の「日本YMCA同盟」に事務局移転
■ 1月:「子どもの性的搾取・虐待をなくすための立法借地を求める請願書」を衆参両院の主に女性議員を通じて国会に提出
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■10月:世界会議報告会(於 東京YMCA)
■ 8月:第一回「子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議に参加 (於 スウェーデン、ストックホルム)
※ パネラーとして「子どもポルノ」の現状に関し発表
■ 7月:日本国内の書店、コンビニで販売されている「子どもポルノ」の実態調査(1995年秋から)
■12月:子ども買春、ポルノの現状とそれへの対処に関し、関係省庁との公開質問会
■ 3月:東京都に対し「不健全図書」の指定に「子どもの権利条約34条」の子どもへの虐待の視点が欠如していることを指摘、要請書を提出
■ 2月:東京都女性青少年部へ「子どもの権利条約34条」の主旨を説明、青少年育成条例の運用の基準とするべきことを要請
■ 7月:明らかに子どもを虐待していると思われる宅配ポルノビデオを警視庁へ告発→ 摘発、逮捕される。警視庁の各担当課(わいせつ図画、売春防止、少年課)を訪問し、それぞれに「子どもの権利条・34条」の存在を知らせ、34条に基づく法の運用を要請
■ 6月:週刊現代(英知出版)への直接抗議行動
■ 3月:バーナデット・マクマナミン氏(オーストラリアECPAT)を迎え「一年で成ったオーストラリアの法改正」について集会開催。女性国会議員との会合をセットアップ→バーナデット氏の報告に対し活発な質疑応答。※ これを期に、社会党女性議員が動き出す。
■ 3月:参議院予算委員会で、「子どもの権利条約」批准に伴う法改正の問題について清水澄子議員が質問、内容に関する資料提供、説明を行う。が、実態を知ってか知らずか官僚(政府)は「現行法で全て担保されている」との答弁を行う。
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